手帳探しと手帳活用術満載の「藍玉スタイル」に掲載いただきました

EDiT(エディット)という一日1ページの手帳を使い始めて約2ヶ月。
毎日持ち歩き、台湾旅行にもしっかりお供を続けた結果、
若干使い倒し感が出てきた我が手帳。。

台湾旅行でコーヒーの染みを付けてしまった…
旅の苦い思い出の一幕も

コーヒーの染みと手帳

そんな頃に2つの嬉しい出来事がありました。

一つは私の長年の親友が、
私のEDiT愛用ぶりがきっかけでEDiTライフを始めたらしいこと!
B6のスープルで濃い目のピンク。すごくかわいかった!!

もう一つの嬉しいことは…
手帳術満載の藍玉スタイルに掲載いただいたことです!

手帳術が満載のサイト:藍玉スタイル

    こちらの記事で、インタビュー記事を読めます(別ウィンドウで開きます)。

  1. 手帳の使い方インタビュー#15 【前編】南エリナさん×EDiTとMDノートダイアリー
    社会人になってからの手帳利用歴、手帳タイプごとの長所短所など

  2. 手帳の使い方インタビュー#15 【後編】南エリナさん×EDiTとMDノートダイアリー
    手帳の使い方や向き合い方や、目標達成ツールまたは私と手帳との関係など

サイト著者の藍玉さんのコメントが、
さすが手帳通だなーと関心しちゃいました。
手帳が本当にお好きなんだなって読んでて伝わるからかつい…
何ページも読んじゃうんですよね。

藍玉スタイルを知ったきっかけは、
一日1ページ手帳に興味を持ち始めた頃。
サイト内にある、インタビュー記事を読んだことがきっかけでした。
手帳に関する情報量がハンパなくって、
つい読みふけてしまったことがあります。

藍玉さん自身も長年色々な手帳を試されているようで、
日本テレビのヒルナンデスで『手帳マニア』として登場したらしいです。

藍玉スタイル掲載のきっかけと理由

藍玉スタイルの猛烈読者だったことと、
EDiTライフの楽しさを伝えたい!って気持ちで…
インタビューに応募してみたのがきっかけでした。

インタビュー記事を読んでもらうと分かるのですが、
社会人になってから手帳を毎年新調しながらも、
なかなかコレと思えるものがみつからずジプシー状態だったのです。
(ほぼ日手帳は2002年からあったようですが、
ほんの数年前までなぜか知りませんでした…)

手帳を公私共に分けたり、
閉じようとする手帳を片手で押さえながらメモしたり…
思ったことを書いていたら、書く欄がなくなったり色々…

そんな私もEDiT(一日1ページ)デビューをしてからは、仕事はもちろんのこと。
超プライベートな海外旅行にも手帳をお供させちゃいました。

海外旅行日記とEDIT

今回インタビューをきっかけに、手帳ってまさに自己投資の一環というか…
わたしを作る上で大事な役割を担ってくれたんだなーって改めて感じました。

目標は紙に書くと叶うといいますけどホント、
今の幸せな日々はもしかしたら。
手帳に想いや気持ち、
心にあるものを書き留めた結果なのかもしれません。

藍玉スタイルを読んでも、一人一人の手帳の使い方はそれぞれだとも。
だとしたらちょうど4月の手帳シーズンを前に、
一読の価値があるサイトだと思ったので
ご紹介させてもらいました。

手帳は自己投資の一環かも?のまとめ

冒頭の友達とも話していたのですが…
手帳を新調すると、すごくテンションが上がりますね。
女子にとっては手帳はたかが予定管理ツールなどではなく、
大切な自己表現ツールなのかも。

毎年4月の新学期や新年度を機に、
手帳を新調する女性にぜひ読んで欲しい読み物がまさに、
藍玉スタイルだと思います。

藍玉スタイル(2014年は20冊の手帳を試したとか…すごいです)

私が購入した手帳EDiTの感想(レビュー)記事

一日1ページ手帳で公私を一冊にまとめるヒント

手帳にチェックボックス(□)を付けて目標達成への行動につなげる

お金について学ぶことは「自由」への第一歩

お金のために今の仕事を選んでる…
将来のお金のために貯金を増やさないといけない
老後を考えるととにかく不安…

20代の私がまさにそうでした。
お金のことを知らなすぎて、学んだり勉強したいと思っていても
どこから手を付けていいか分かりません

南エリナ(著者)のプロフィールはこちら

30代、お金のスクールファイナンシャルアカデミーにて
不動産投資を学び、アパートを購入。家賃収入を手に入れました。

毎月ほぼ決まったお金が入る喜び、安心感のおかげで
会社を退職。好きなことだけを仕事に生きています。

30歳の時、不安を抱えながらもお金について学び始めてから
人生が大きく自由に変わりました。

今はいい時代です。
お金の専門学校があったり、お金のパーソナルトレーニングもあります。

お金も英会話や習いごとのように、実際に習う方が身にも付きますし
自分へのインパクトが大きい。

そんな経験を一人でも多くの人に伝えたくって、
当サイトを運営しております。

お金を学ぶためには、どの金融商品にも依存しない、
中立的な立場で学べる場が必要不可欠です。

ファイナンシャルアカデミーは約20年続いている
独立的なお金の専門スクール。

金融教育を受けたことがない人向けに、お金の初歩から投資まで
トータルに学べるスクールです。

ファイナンシャルアカデミーお金の教養講座の詳細はこちら

お金の教養プラス口コミ
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